結論:式神で敵弾を遅くする操作を軸に、回復条件とボムの使い所を六面の練習単位へ分けます。

最初に決めること
最初の目標は高得点ではなく、第一面から第六面までの危険区間を一つずつ再現できることです。使用キャラ、到達面、残り体力、ボム数を毎回同じ四項目で記録し、通しと区間練習を混ぜません。
式神攻撃を避けにも使う
ショットを押し続けると式神を操作し、式神の範囲に入った敵弾が遅くなります。式神を敵へ当てることだけを狙わず、次に自機が通る空間の弾速を落としてから小さく移動します。
ボムを残しすぎない
ボムは緊急回避と攻撃を兼ねます。苦手区間の入口で所持数を確認し、被弾してから押すのではなく、式神で通路を作れないと判断した時点で使います。クリア練習中は持ち越し得点より生存を優先します。
回復条件を練習目標にする
第三面以降には敵やオブジェクトの倒し方で回復が出る地点があります。取れなかった回も続行し、どの面のどの対象で条件を外したかだけを記録します。
六面をつなぐ
各面を三回中二回突破できたら通しへ戻します。VGFの六部構成の攻略動画を面ごとに対応させ、別の面の映像や別キャラの動きを混ぜずに復習します。

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