結論:第一面を操作確認の面として使い、敵弾を遅くしてから動く順序を固定します。

第一面の目的
第一面では高い銭数より、通常ショットから式神へ切り替えた時に自機を見失わないことを合格条件にします。画面下側の基準位置から始め、敵列が変わるたび中央へ戻ります。
式神を先に置く
敵弾が増えてから式神を動かすのではなく、敵が入る方向へ先に置きます。遅くなった弾の間を抜けたら、式神を自機の進行方向へ戻して次の列に備えます。
銭を追いすぎない
倒した敵から出る銭は得点につながりますが、最初の練習では画面端へ追いません。式神を解除して通常速度へ戻る前に、自機の周囲へ新しい弾が来ていないか確認します。
藤村静彦戦
第一面ボスでは式神で弾を遅くする範囲と、自機が小さく避ける範囲を分けます。大きく往復せず、一方向へ弾を寄せ、反対側へ戻れる余白を残します。
合格条件
ボムを使ってもよいので、同じキャラで三回中二回第二面へ到達できれば合格です。VGF第一部の小雨ルートは小雨の速度を前提とし、源助や紫信へそのまま移しません。


















